ジャイプールの宮殿入場券の半券。
あまり良い印刷ではないがこういう物も持って帰ってくればいいお土産といか思い出になるかと思った。この宮殿の中には結構お買い物できる場所があった。大きな広間のような部屋に物産店が並んでいる。ちょっと見つかりにくい場所にあるので注意。
ジャイプールの陶器屋で買ったガネーシャの壁掛け。
ジャイプール焼きとでも言うのだろうか、この町は陶器屋が多い。シングさんがつれて行ってくれたのは窯元さんのお店との事でオリジナル商品が多数との事。店構えは小汚かったがお皿やポット、カップなど色合いも豊富で目移りする。この店のご主人はこの壁掛けを買うと言うと、ヒンドゥーのお祈りのやり方まで丁寧に教えてくれた。これは家の中のこんな場所に飾れと、飾る場所までご指定だった。
ジャイマハルホテルの庭で毎晩行われる民族舞踊や人形劇ショー。その人形劇屋から買ったパペット。
結構大きい、高さは1メートル位ある。王様とお妃様とが有ったが500ルピーで負けてくれないので、煌びやかなお妃様の方だけを買った。
本当かどうかは判らないし、全く期待はしていないが、店員の言うのにはマハラジャの后が結婚式の時に来たアンティークのサリーをパッチワークした布マットだとか。
アンティークというのは多分嘘だろう。でも綺麗は綺麗だ。ビーズやスパンコールの施された、押さえた色合いの布がランダムに接ぎ合わされている。
ちょっと高かった、、、、、。
クッションカバー。安かったので十枚位 買った。
サンガネール染めのベットカバー。
日本でも買えるものだが、やはり現地で買うと安い。インドらしく象の模様にした。店員は日本人には像の柄が人気があると言った。